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1区 阿宗高広 選手
A1:集団の中でタスキをつなげたこと。
A2:ラストスパート・スピード力
A3:2回目の出場ということもあり、 昨年と比べて心にゆとりを持てた。
A4:選手一人ひとりが、ニューイヤーで勝負するんだという 高い意識を持つこと。
A5:チームで10位と、個人で区間10位以内!。
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2区 H.チェノンゲ 選手
A1:ない。良くもなく、悪くもないレースだった。
A2:早く故障中の足を治す。
A3:わからない。
A4:強くなるには、スタッフと選手が色々考えないといけない。
A5:ノーコメント
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3区 舩越大輔 選手
A1:順位を上げることができた。
A2:前半で、突っ込める走りができるようにしたい。
A3:'08年でのニューイヤー駅伝は、後半かなり失速したが、 今年は後半しっかり走れた。
A4:どんな状況でも、安定して失敗なく走れるタフさを、 つけなければならない。
A5:総合10位、区間10位以内をめざし、今年以上に期待される チームにしたい。
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4区 鈴木伸司 選手
A1:想定していた区間順位で走れたこと。 昨年同じ区間を走ったときよりも、後半の失速が抑えられたこと。
A2:後半失速せず、ペースアップして 追い上げていけるようになること。
A3:キャプテンとして、ニューイヤー駅伝を走ったこと。
A4:常に、入賞争いに絡めるチームにしていきたい。
A5:過去最高順位の14位を更新。
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5区 仲野旭彦 選手
A1:前のチームに追いつけたこと。
A2:スタミナ・スピードともにレベルアップ。
A3:今年初めて後半区間を走った。 今までは流れで走れていたが、後半区間は前との差が大きく、 自分の力で追いついていかないといけないため、力がないと走れないと実感した。
A4:中部地区で優勝争いに参加できるようにしたい。
A5:一ケタ順位!
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6区 藤井輝 選手
A1:強い風でも積極的に前を追えた。
A2:ラスト勝負での粘り強さ。
A3:気持ちに余裕があった。
A4:若手の柱的存在になる。
A5:エース区間を走りたい。
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7区 山内貴司 選手
A1:良かったところはありませんが、強い向かい風に対し、
気持ちで負けなかった。
A2:レース後半での粘りを練習で培うこと。
A3:「結果を残したい」という気持ちが、 今まで以上に強かったと思う。
A4:あらゆる面でチーム一体となり、 今まで以上に切磋琢磨していきたい。
A5:チーム過去最高順位と区間8位以内。
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