学園について

■ ごあいさつ



 愛三学園は、「高度な技能を持ち、将来職場の中核となる人財育成をねらいとし、これに必要な基礎的な技能・知識の習得および企業人としての自覚・態度の形成を図る」ことを教育基本方針としております。
 本学園は、1957年(昭和32年)「愛三工業のモノづくりを支える優秀な技能者を育成する」ことを使命に「技能養成所」として設立され、1971年からは職業能力開発促進法に基づく事業所内認定職業訓練校として職場で必要となる知識・技能・技術の習得教育に加え、人間性尊重と愛社精神を持ち心豊かな社会人としての心身教育も重点に置いた人財育成を行なっております。
 グローバル化の進展に伴い、現在では国内外を含めた「愛三グループ」の中核として卒業生は活躍しており、愛三学園卒業後は愛三社員として、活躍の場は海外へも広がって行きます。
 私達は、技能士として世界で活躍する若者の夢と成長を応援しています。

■ 指導員紹介




学園のこれまで

教育方針について


年間の教育・訓練内容(教育時間:1900h)



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